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2008年7月30日 (水)

仲間入り

長い企画段階を経て、先週ようやく立ち上がった『スカイ・クロラ』特設サイト。
本日(昨日?)公式サイトからもリンクを貼っていただき、感慨もまたひとしおです。
これでようやく仲間入り出来ました。

日付も変わり、劇場公開まであと3日。
特集企画も急ピッチで進めていますので、今しばらくお待ちください。
お伝えしたい情報はたくさんあるのですが、ネタバレにならないように注意しながら書くのもなかなか難しいものです。

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コメント

こんにちは

映画公開まであと少しですね。
押井守も森博嗣も好きなので楽しみです。

ひとつお願いといいますか、、、
森博嗣ファンとしては、サイト左メニューの「森博嗣作品」は、
せっかくリンク先のパピレスにスカイ・クロラシリーズ5巻分
揃っているのだから、5巻全部へリンクしてくれないかなーと
思います。

また、その際に並び順は
 ナ・バ・テア
 ダウン・ツ・ヘヴン
 フラッタ・リンツ・ライフ
 クレィドゥ・ザ・スカイ
 スカイ・クロラ
でお願いしいところです。

リンク先パピレスの案内文では、クレィドゥ・ザ・スカイに
「ついにシリーズ完結編!」とあります。
世の中に出た順では確かに最後(短編集除く)ですが、作者の
サイトでは、スカイ・クロラに「この本が最初に発行されまし
たが、完結編です。」とありますので、その思いの順に並べて
いただければと・・・。
http://www001.upp.so-net.ne.jp/mori/myst/indexjpeg/SC1.html

ファンのこだわりで恐縮ですが、ご検討だけでも、と思います。
ではでは。

投稿: SLAN | 2008年7月30日 (水) 13時40分

『スカイ・クロラ』のデスクトップ用の壁紙が欲しいです。なんとかして下さい(笑)

投稿: ガック | 2008年7月31日 (木) 05時54分

おぉ! 5巻全部へのリンクと並び順が実現されている!

ありがとうございます。

投稿: SLAN | 2008年7月31日 (木) 18時09分

消えてる。やはり出ないのか?残念です。
でも検討頂けるだけで十分です。
失礼な事かもしれませんが。自分事の様に想うのです。
すみません長いですが宜しくです。

再度送ります。宜しくです。
コノ映画は現在の若者に「モノ事の!」本質を、感じる! 知る!、考える!、
と実に多くのメッセージが込められているでしょう。

「崖の上のポニョ」とは!ひと味も二味も異なります。

大勢の若い人にこそ!是非観て欲しいのです。
(それは、上辺を見るのではなく。個々の心に種を播くと言う事!です。
非常に大事な事でしょう。そうそこには貴方の未来が内包してるからです。)

>ネタバレにならないように注意しながら書くのもなかなか難しいものです。

だから!
簡単にネタばれする様な映画じゃありません!よ!!
と言うよりもネタばれで陳腐化する様な映画じゃないと言う事!
逆にネタを知らし!それを自分の物として吸収し新たに独自に自分で考えてみると言う事じゃないのでしょうか?
でも!あくまでもそのヒントだと言う事!
それは!
映画を観て終わりじゃないと言う事!
観てからが自分のドラマが既に始まってると言う事ですね。
それが自覚出来なくても既に無意識は感じてると言う事じやないのでしょうか?
何時か知る事に成ると言う事!


>あと10回観ても、作品に盛り込まれた全ての情報を受け取れるか自信がありません。
>押井監督の話を伺うたび、
>「そんな意味があったのか?!」
と、その世界の奥深さに驚いてばかりでしたから。

そう!なんでしょう?
ならば余計にネタばれしないです。
いや待てよ、、、、いや逆に言いたい事の真意が歪むかもしれないじゃないですか?
マサに今回の企画がそうじゃないでしょうか?すみません!

一度押井さんに、以下 その辺の事を、
直接お聞きになられたらどうでしょうか?
話のスジをネタばれ位では問題と!成らない!
と? じゃないでしょうか?

逆にあくまでも歪んだ解説は危険じゃないでしょうか?
そりゃどの様に感じようが自由です。
今回の様な「散香」を作ると言う様な企画はどうなんでしょうか?
あの壁紙の様な設計図で十分でしょう。これだけで想像可能です。

でも実物大の物迄は必要ないでしょう。
話の内容よりも、、、物に!と、、逆に興味が大きく歪む気がします。
増々物事の 上辺を見ると言う事に繋がると思うのですが?
どうでしょう。何もそこ迄具体的にして見せる事はないと思うのですが?
(感じるのは現在全ての事が逆で見せなくても良い事を見せ!、見せないとイケナい事を見せてはいない!様に思えるのです!)
マサに
この壁紙で十分です。これを見るダケでワクワクと実物が想像出来ると言う事ですよ!更に詳細な設計図だと完璧です。
私も欲しいです。

ココ事の方が重要じゃないのでしょうか?
現在この想像すると言う事が、善かれと逆に加速され我々の脳裏から剥奪されている様に感じるのです。
そう退化させられていると言う事です。大きく言えば経済の餌食にと言う事。これは何れ破綻すると言う結末ですね。
先が見えていると言う事です。 更に大きな眼で観る必要があると言う事です。
この辺は 押井さん よく御存知ですね。
これがマサに今回の様な企画じゃないでしょうか?そこに無駄なお金が掛かると言う事じゃないですか?
問題はお金じゃなく、、、大きく想像力を善かれと剥奪してると言う事。そして想像力退化に加担していると言う事じゃないでしょうか?
故にアニメと言う手法でやってるのに、、何も逆に具体化し戻す必要はないでしょう!
そんな事しなくて良いのでは?

この様な公式の様な場? での企画は、、、?
と言うかこの様な事が必要なのか?
疑問にも思うのですが。

それよりも映画を観て感じた事のそのままを載せる掲示板などあればと思うのですが?その場の提供と言う事は
どうなんでしょうか?
映画を観たヒトの感想、想いをそこに何の手も加えず載せられると言う事。
そうすると何でもありのこのネットですからと心配ですね。
でも方法はあるでしょう。

そりゃ観たヒトそれぞれの感じ方があるでしょう。それを表示出きる場所があればと思うのです。
方向付けもしなくて良いでしょう。それを読んで個々に感じ考えれば良いんですね。
其の様な場を作ると言う事の方が大事に思えるのです。

そもそもこの様な企画は興行成果を上げる為する意味でしょうが?
それは逆に感じます。
それよりも 本来の映画の持つ大きな意味を考える様な企画をするべきじゃないのでしょうか?
但し方向ズケも無くて良いでしょう。自分でそれを考えると言う事です。
逆にそう言う事をする事で興行成果は逆に増えるのではないでしょうか?
そう長い大きな眼が必要でしょう。映画を観終わってから既に始まってるからです。

その様に感じるのです。検討下さい。
(押井さんにも、この具体化と言う意味の弊害について聞いて見て下さい。想像力の剥奪だと言う事です。)
でないと、、、映画を作った意味さえも希薄になる気がするのです。非常に残念に感じるのです。

実は多分押井さんも 感じてる事だと思うのです。
でも!マアーええか???? じゃないでしょうか? 
多分内心 本気ではそうは思ってはいないでしょう。
聞いて見て下さい。

(すみません でもあくまでも!私がそう感じると言う事です。)

すみません 自分事の様に!
コノ作品を大勢の若い人に観て欲しいのです。

そしてこの様な事を考えるのじゃなく。更には、意識せずとも感じられる様にです。
考えていては疲れるからです。おかしい? と感じる察知すると言う事ですね。
増々必要になる能力です。

すみません!宜しくです。

投稿: tkz_s | 2008年8月31日 (日) 02時15分

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